FS屋外遮熱断熱塗装工法
◎ 消費電力最大20%減
◎ 遮熱効果60%以上
◎ 自己洗浄塗膜形成
◎ 遮熱効果60%以上
◎ 自己洗浄塗膜形成
省エネ対策
CO₂排出量削減
ヒートアイランド対策
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03-5671-3134
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FS屋外遮熱断熱塗装工法の特徴
特徴及び効果
- 1. アスベスト飛散0
- 2. 耐火性不燃化塗料
- 3. 塗装後35年経過中
- 4. 自己洗浄塗膜形成
- 5. 塗装面の硬質化
- 6. 塩害防止性
- 7. 凍害防止性
- 8. 鉄筋の爆裂防止
- 9. 中性化防止
- 10. 長寿命化塗装
- 11. 遮熱性塗膜形成
- 12. 消費電力20%減
FS屋外遮熱断熱塗装工法の詳細
艶消し塗装&艶あり塗装
主 成 分
無機塗料
施工方法
刷毛塗り、ローラー塗り、スプレー塗り含侵工法
作業手順
- 塗布面の清掃
- 強度回復化処理
- 乾燥
- 無機塗装処理
FS屋外遮熱断熱塗装工法の遮熱効果

| 日射反射率 比較(%) | 全波長領域 300~2500nm |
可視光領域 300~780nm |
近赤外領域 780~2500nm |
| FS屋外遮熱断熱塗装工法 | 29.72 | 6.89 | 60.12 |
| 一般塗料 | 4.12 | 3.46 | 4.94 |
FS屋外遮熱断熱塗装工法の施工方法


施工現場
2007年8月 塗装(塗替)
表面温度 プラン 57.5℃
FSコート 39.0℃
屋根裏温度 プラン 34.0℃
FSコート 30.5℃
2007/8/15(北九州市)13:30測定

2007年6月 塗装(塗替)
表面温度 プラン 最大44.5℃
FSコート 31.5℃
2009年11月 塗装(塗替)
温度測定比較(2010年9月測定)
未塗装部との表面温度差 −13.75℃
2010年7月 塗装(新設)
内外部を塗装することにより、猛暑日でも
室内への熱の伝わりを抑制したことにより
約−7℃の室内温度を実現。